【超おすすめ】この2つの器具であなたの自宅は筋トレジムになる【あなた専用のジム】

未分類

もうジムで時間を浪費しない!自宅があなた専用の筋トレジムになる!

「よし!ジムに行って筋トレをしよう!」

そう意気込んでジムに行ってみたものの待っている現実は

  1. 混み過ぎていて使いたい器具が使えない
  2. いざ使い始めていても順番待ちされててゆっくり使えない
  3. 周りの目が気になって筋トレに集中できない

結局十分に満足できる筋トレができずに自宅に帰る。「ジムあるある」です。

しかし、あなたはたった二つの筋トレ器具を購入するだけでこれらの問題を一発で解決することができます。

混雑状況に振り回されることもありません

毎月高額な会員費を払う必要もありません

自宅をあなた専用のあなたが自由にじっくり使えるジムにしましょう

筋トレは「自宅派」VS「ジム派」

筋トレをしていくうえで議論になるのが「自宅で筋トレ派」「ジムで筋トレ派」というものです。

ちなみに私はずっと自宅筋トレ派です。(たまにジムに行くこともありますが 笑)

自宅で筋トレをするメリットはいくつもあります。

自宅で筋トレをするメリット

  1. 自分専用ジムなのでいつでも器具が使える
  2. 高額な会員費を払わなくていい
  3. 順番待ちが無いのでゆっくり器具を使える
  4. YouTube等でトレーニング動画を確認しながら筋トレできる
  5. 周りの目を気にせずに筋トレに集中できる
  6. シャワーなども混雑を気にせずに使える

自宅で筋トレをするので、もちろんあなた専用のジムです

混雑を気にすることなく、あなたの好きなタイミングで筋トレをすることができます。

もう、ジムで器具の順番待ちをしたり、次の人を気にして急ぎ目に筋トレを終わらせる必要もありません。

十分なインターバルを取って、YouTubeでトレーニング動画を確認しながら自分のペースで筋トレをすることができます。

ジムに行ったことがある人ならこのありがたみがお分かりいただけるでしょう。

また、高額な会員費を毎月払う必要もありません。

例えば月3000円の会員費を1年間払ったとすると年間で3万6000円です。

しかも、いつもいつもジムに行けるわけでもないですし、混雑状況によっては十分な筋トレができずに帰ってくることもあるでしょう。

その分自宅で筋トレをすれば、費用は最初に買った器具の費用しか掛かりません。

そして機材はこの後紹介する2つの器具を揃えれば十分です。

自宅筋トレのデメリット

もちろん自宅筋トレでのデメリットもあります

  • ジムと比べて人の目がないため集中力を保つのが大変
  • トレーナーなどの指導を受けられない

これは、自宅は自分一人しかいないということから起こります。

良くも悪くも他人の目が無いのです。

しかし、長く自宅筋トレをしてきて、これらのデメリットよりも、メリットの方が多い気がしてます。

自宅を筋トレジムに変える2つの機材

私がおすすめする筋トレ機材は以下の2つです

  1. 可変式ダンベル(アジャスタブルダンベル)
  2. インクラインベンチ(アジャスタブルベンチ)

【家トレ応援】ダンベル 可変式 24kg 2個セット【送料無料 最長1年保証 グローブ付き】 アジャスタブルダンベル セット 筋トレ 初心者向け トレーニング フィットネス 2.5kg〜24kgダンベル

3WAYトレーニングベンチ デクラインベンチ インクラインベンチ フラットベンチ ダンベル トレーニング ベンチ ベンチプレス ベンチプレス台 ホームジム マルチポジションベンチ トレーニングマシン ダンベル バーベル 腹筋台

可変式ダンベル

「可変式ダンベル」とはその名の通り重さを自在に変えることができるダンベルです。

通常のダンベルは「2kg」「5kg」「10kg」と1個1個の重さが決まっていて、それぞれの重さを変えることはできません。

そのため、様々な重さのダンベルを用意しようと思うとその都度別のダンベルを購入する必要があります。

これでは費用も掛かりますし、ダンベルを揃えたとして、それらを置いておく場所もそれなりに広いスペースが必要になってきます。

しかし、可変式ダンベルを一つ購入すれば、約2kg~約25kgまで様々な重さのダンベルとして使用することができます。

一つ購入するだけで様々な重さに対応できるので、ダンベルをたくさん購入する費用も、保管するための広いスペースも必要ありません。

インクラインベンチ

インクラインベンチとは、背もたれの角度を様々に変えることができるベンチのことです。

フラットベンチよりもインクラインベンチの方がやれる種目が圧倒的に多くなります。

さらに、マイナスの角度まで変化させることのできるベンチだとなお良いです。

これによって腹筋などもより強い負荷をかけて行うことができます。

山本義徳先生もこの2つを推している

筋トレをしている人ならば絶対に知っているであろう筋トレ界の巨匠・山本義徳先生の動画でもホームトレーニングの器具についての動画があります。

山本義徳氏も憧れるホームジムに揃えておきたい器具や選ぶポイント

動画中で最初に紹介されている「パワーラック」ですが、これは相当広いスペースとお金に余裕があれば導入してもいいとは思いますが、なかなかハードルが高いです。

やはり動画の後半で紹介されているように「可変式ダンベル」と「インクラインベンチ」の2つを自宅に導入することをお勧めします。

おすすめの器具はこれだ!

さて、自宅に器具を導入して自宅ジムを作るメリットはご理解いただけましたか?

それではおすすめの器具を紹介します

おすすめの可変式ダンベル

可変式ダンベルを選ぶうえで大切なのは、まず「扱える重量の範囲」そして「追加でプレートを購入する必要があるのか」。

せっかく可変式ダンベルを買うのですから、扱える重量は多いことに越したことはありません。

ここで注意があって、可変式ダンベルで40kgや50kgまで扱えることを謳い文句にしている商品もありますが、

実際には本体とは別に追加プレートを購入することで実現できるというものもあります。

そのため「本体のみでどの範囲まで扱えるのか」という点に注目しましょう


【家トレ応援】ダンベル 可変式 24kg 2個セット【送料無料 最長1年保証 グローブ付き】 アジャスタブルダンベル セット 筋トレ 初心者向け トレーニング フィットネス 2.5kg〜24kgダンベル

おすすめのインクラインベンチ

インクラインベンチを購入する上で注意しておきたいのは

  1. 耐久重量は何キロか?
  2. 背もたれの角度は何度まで変えられるか?

耐久重量はとても大切です。

例えば体重70kgの人が片手10kgのダンベルを両手に持ったとして、

単純計算90kgの重さがベンチにかかります。

実際には踏ん張ったりするのでもう少し重さがかかります。

そこに、耐久重量が100kgとかだと非常に危険です。

また、インクラインベンチでも90度近くまで角度が上がらないものもあります。

ショルダープレスなど背もたれに背中をつけて行いたい種目の時に、

90度まで背もたれが上がらないと非常に不便です。

そのため、変化させられる角度には気を配りましょう。


3WAYトレーニングベンチ デクラインベンチ インクラインベンチ フラットベンチ ダンベル トレーニング ベンチ ベンチプレス ベンチプレス台 ホームジム マルチポジションベンチ トレーニングマシン ダンベル バーベル 腹筋台

まとめ

自宅で筋トレをするために「可変式ダンベル」と「インクラインベンチ」を導入しましょう。

それによってジムに通うよりも多くのメリットを得ることができます。

無駄な費用を払わずに済みますし、人の目を気にせずに自分のペースで筋トレをすることができます。

ぜひ「可変式ダンベル」と「インクラインベンチ」を導入しましょう

【家トレ応援】ダンベル 可変式 24kg 2個セット【送料無料 最長1年保証 グローブ付き】 アジャスタブルダンベル セット 筋トレ 初心者向け トレーニング フィットネス 2.5kg〜24kgダンベル

3WAYトレーニングベンチ デクラインベンチ インクラインベンチ フラットベンチ ダンベル トレーニング ベンチ ベンチプレス ベンチプレス台 ホームジム マルチポジションベンチ トレーニングマシン ダンベル バーベル 腹筋台

免責事項

当ブログからのリンクやバナーなどで移動したサイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。

また当ブログのコンテンツ・情報について、できる限り正確な情報を提供するように努めておりますが、正確性や安全性を保証するものではありません。情報が古くなっていることもございます。

当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました